RECRUIT採用情報

小さな「対話」が
小さな「幸せ」を喚ぶ

佐久店 ホールスタッフ
菊池 麻友

小さな対話が、働きやすさを育む。

「バビデは接客も雰囲気もいいから、働いてみたら?」―この業界で働く決意を促してくれたのは、両親の一言。いま振り返ると、その言葉に間違いはありませんでした。お客様に対する接客のスキルや、店舗全体に抱く安心感や清潔感。お客様ファーストの精神が、いたるところに垣間見ることができる職場です。

入社当初は消極的で、何をすればいいのかわからず右往左往していましたし、うまくお客様と接することも出来なくて悩みました。でも周りの先輩がとにかく優しくて、困っているとすぐに一声掛けてくれる、そんな小さなコミュニケーションが社風として根付いています。

対話が対話を生み、雰囲気を生む。

仕事をする上で大切なことは「コミュニケーション」に尽きると思います。お客様との接し方、仲間との関わり合い。そのすべてがコミュニケーション。

でも正直、私は人との対話、接し方、コミュニケーションがずっと苦手でした。そんな私がいま心地よく働けているのは、やはり仲間の存在が大きいです。とにかく先輩社員がどんどん私に話しかけてくれる環境なので、私も気がつけばコミュニケーションが得意になりました。人と接することが楽しくなると、自然と笑顔になれて、お客様もどんどん声を掛けてくれるようになって。それが両親の言っていた「バビデの良い雰囲気」につながってるんだろうなと思っています。

ありがちな言い方かもしれないけど、笑顔が溢れる職場です。他の店舗よりもほんの少しだけ笑顔が多い気がします。その「ほんの少し」がバビデにまた足を運んでくれるきっかけになってくれたら嬉しいです。

お客様からの感謝の言葉こそ、糧となる。

仕事をしていていちばん印象に残っているのは、お客様と外でバッタリ出会った時に「私たちが安心して楽しめるのは、君たちの接客のおかげだよ」と言われたこと。プライベートな時間に、わざわざ私たちの仕事に対してお褒めの言葉を伝えてくれたことにも感動したし、何よりバビデ全体が、職場全部が褒められている気持ちになって本当に嬉しかったです。こういう何気ない感謝に触れると、仕事もっとがんばろうってなります(笑)。

これからの目標は、後輩に尊敬される存在になることです。私も尊敬する先輩社員がいて、その人の姿をお手本に仕事を学びました。次は私の番。「菊池さんから仕事を学びました」と言ってもらえるような、それに相応しい人間になりたいです。

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    「楽しんでいた」自分が
    「楽しませる」自分に変わる
  • 佐久店 ホールスタッフ菊池 麻友小さな「対話」が
    小さな「幸せ」を喚ぶ
  • 上田西店 ホールスタッフ白井 和孝自分の「長所」を見つけ出す
    自分の「強み」に変える